留学生の夢を叶える為に

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メロス言語学院 日本語教師養成科

メロス言語学院で日本語教師を目指す理由

日本語教師養成講座の母体である「学校法人香川学園 メロス言語学院」は、1982年に設立された東京・池袋にある日本語学校です。

メロス言語学院では、世界30カ国以上の国と地域から来た1,000名を越える留学生がそれぞれの夢を叶えるために日本語を勉強しています。
*メロス言語学院について詳しくはホームページをご覧ください。

当校の日本語教師養成科では、30年以上に渡る豊富な日本語教育経験に基づく適切な指導法を身に着ける事ができます。

また、初級の指導法では、国内・国外問わず日本語教育業界で広く用いられる『みんなの日本語』を使用するため、卒業生は様々なフィールドで活躍することができます。

当校で学び、皆様の夢を叶えてください。

何故「今」日本語教師なのか?

日本政府が「日本を世界に開かれた国とし、人の流れを拡大していくために重要である」とし、2008年から行っている留学生30万人計画が達成されました。
また、2019年から外国人労働者の受け入れに対して、大きく門戸が開かれるようになります。
このように今後ますます日本に暮らす外国人が増えていく中で、日本人の文化・社会・生活の基盤となっている日本語を教えることのできる「日本語教師」の重要性がますます高まってきています。

メロスの日本語教師養成講座では、日本語を私たちが話している母語として捉えるでなく、言語の一つとして分析・理解をし、「日本語を母語としない人々」に伝えることのできるスキルと、高いコミュニケーション能力を持つスペシャリストを育成しています。

日本語教師になるためには?

国内の法務省認定日本語学校で日本語教師になるためには、下記の条件のいずれかを満たす必要があります。

  1. 学士資格者で420単位時間以上の日本語教員養成講座のカリキュラムの修了していること
  2. 日本語教育能力検定試験に合格すること
  3. 大学で日本語教育を主専攻または副専攻修了で卒業していること

メロス言語学院の日本語講師養成講座を修了すると『420単位時間以上の日本語教育養成講座修了』の資格を取得できます。

また、5カ月の教師養成講座の中で、資格として必須である『420時間』にプラスして、実際の授業で即戦力として活躍できるよう実習を『81時間』追加した『501時間』で皆様の日本語講師能力を育成しています。